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星に願いを。被災地に希望を。岡山よ元気になれ。

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今週のお題「星に願いを」

 

民泊メール代行ZAP代表奥本です。さて、2日続けて、ZAPのブログとしては3日続けて西日本豪雨のことを書くのもどうかと思いましたが、まだまだどうも落ち着かないので、書かしていただきます。

やはり、地元の岡山も多くの被害があったわけで、カンボジアと同じくらい岡山愛が半端ない僕は、書かなければいけない、という衝動に置かれています。

もちろん岡山だけでなく、広島や愛媛などを中心に西日本各地で多くの地域においても被害は甚大です。そして、メディアでは特に甚大な被害が大きいところばかり、目が付きやすいところばかり放送されがちですが、まだまだ多くの場所で、取り残された街々があります。メディアの方々は、絶対安全のうえ、放送し続けていただきたいと思います。

こういう時こそ、ドローンなど無人偵察機を使用して、メディア放送する、そしてまだまだ実験段階だとは思いますが、物販搬送するなどして最新技術を活かしていただけたら、と思います。

 

そして、僕の消防の元同僚からは、

 

「もっと機械やロボットがあったらなぁ」

 

という感想を多くいただいています。火を消す技術、救急救助の技術は向上しても、基本的には、

 

人が動く、人が助ける

 

という構図は、100年前から変わってません。いや、もっと言えば、なん千年前から変わっていません。

おそらく、もうそろそろ技術的にはロボットが大災害現場にいける時期だと思います。

技術的には出来るはずでしょう。

 

人が動く、ということはどう考えても体力が消耗しますし、限界があります。
救助する側は決して、救助される側に回れないので、自分の安全を確保しながらの救助をします。

もう、技術を惜しみなく出していってください。

 

ボランティアの方、本当にありがとうございます。熱中症に気を付けてくださいね。僕が直接何もできないことが、本当に歯がゆいのですが、今週のブログのお題、星に願いを、ということで、被災地に希望を。岡山よ元気になってほしいと思います。

 

 

何が言いたいかよくわからなくなりましたが、どうか、どうか皆様ご無事でいてください。被災地の早期の復興をお祈りしています。

いや、復興じゃない。早期の復旧をお祈りしています。